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チェスキークルムロフのカフェレストラン ザ・オールド・イン

 阪急トラピックスでの中央ヨーロッパ旅行で、チェコのチェスキークルムロフでの夕食はホテルベルビューではなく旧市街の中心にあります広場、スボルノスティ広場にありますカフェレストラン ザ・オールド・イン(THE OLD IN)でした。

 

 チェスキークルムロフ散策の自由時間の後の暮れ行く時間の食事となりました。

 

 チェスキークルムロフのレストラン、ザ・オールド・インの雰囲気は日本人観光客もほとんどいなく、気楽にチェコの料理とビールが楽しめるレストランでした。

 

 料理の内容はスープとパン、ポテトとゆで野菜がのった魚料理にデザートでした。

 

 ビールはさすがチェコのビールでしたのでとてもおいしかったです。

 

 私たちの飲んだビールは黄金のビールと言われていますピルスナー・ウルクェルのビールでした。

 

 ピルスナー・ウルクェルは、2大メーカーのひとつのビールだそうで、ピルスナービールの本場プルゼニュのビールということです。

 

 チェスキークルムロフに来た時にバスを停めてもらった駐車場はビール工場の駐車場でしたので、地ビールもあったのではないでしょうかと思いまして、後でチェスキークルムロフの事を調べていましたらやはりありました、地ビールの醸造所エッゲンベルグの直営のビア・レストランがチェスキクルムロフの町の中にあるのです。

 

 次回チェスキークルムロフを訪れることがありましたら是非行ってみたいと思います。

 

 THE OLD INNはビールだけではなく料理の味も日本人の私たちにも合う味でおいしく頂く事ができました。

 

 もちろん魚は海が近くにはありませんので川魚だとおもいますが、においや味にくせもなく食べやすかったと思います。

 

 ビールなどの支払いはすべてユーロでできますので、チェココルナの必要性は全くありませんでした。

 

 阪急トラピックスでのチェスキークルムロフ観光ではチェココルナはまったく必要がありませんでした。

 

チェスキークルムロフ,カフェレストラン,ザ・オールド・イン

 

チェスキークルムロフ,カフェレストラン,ザ・オールド・イン

ザ・オールド・インの場所

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