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シャルルドゴール空港はブランドショップがたくさん

 私たちがエールフランスでパリのシャルルドゴール空港に到着した時は、空港は中国人の団体でごったがえしていました。

 

 これでは空港の免税店のブランド店も中国人で混雑しているかなと思ったのですが、ターミナル2のMへいった時には意外と空いていましたし、中国人の団体はまったくいませんでした。

 

 そのため空港内のブランドショップではギャラリーラファイエットとは違いゆっくりショッピングすることができました。

免税店で買えるブランド名

免税店のブランドショップは次のようになっていました。

ラルフ・ローレン エルメス
クロエ プラダ
ロンシャン フェンディ
トッズ ミュウミュウ
サルヴァトーレ・フェラガモ ディオール
グッチ バーバリー
ロレックス ブルガリ
カルティエ  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ以外にもBUY PARIS Collection というセレクトショップもありました。

 

 

 

空港のブランドショップの様子を短いですが、動画で撮ってきました。

 

コスメショップもあります

もちろん免税店にはコスメショップもあります。

 

 取り扱われているコスメブランドは次となります。

ゲラン イヴサンローラン
ランコム シャネル
エスティローダー ディオール
クラランス MAC
ロレアル クリニーク

 

 

 

お土産店もあります

 フランスのお土産が買える大きなお店もありました。

 

 ワインからシャンパン、チョコレートからフォアグラなどありとあらゆるフランスのお土産が販売されています。

 

 

 スタッフの方も多く、スタッフの胸に付けられたプレートには対応できる言語が表示されています。

 

 もちろん日本語対応できるスタッフもいますので、相談できます。

 

 そしてマカロンで有名なラデュレ(Laduree)があります。

 

 

 とても人気ですから私が行ったときには列ができていました。

 

 マカロンは鮮度も大切ですから、お土産であればここで買うのが良いのではないでしょうか。

 

 また、マカロンは空港の手荷物検査でチョコレートと同様で液体扱いとなることからダメという検査係員もいるそうです。

 

 スーツケースにマカロンを入れておけば良いのですが、暑い時期にはここで購入するのが良いと思います。

レストランなどについて

 免税店と共にスターバックなどの飲食店がありますので、お腹が減った方でも大丈夫です。

 

 

 

 驚いたのは真ん中にシーフードのレストランがあったことです。

 

 

 

 

 皆さんシーフドと共にシャンパンなどを飲んでいるのですが、スタッフが足らないのか飲み物や食べ物が出されるまでにかなり時間がかかるようでした。

 

 私たちはコンビニのようなところでサンドイッチを買って食べました。

 

 ここにはビールも置かれていましたので、しっかり搭乗前に飲ませてもらいました。

 

 

 

 

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